ANNA SUI

NEWS | ANNA SUI

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  • ハンドバッグ:「シェルフラワー」のご紹介

    ■8月29日(水)から
    ■伊勢丹新宿店、伊勢丹立川店、伊勢丹相模原店、伊勢丹府中店、新潟伊勢丹、静岡伊勢丹、ジェイアール京都伊勢丹、丸井今井札幌本店、仙台三越、高松三越、松山三越、岩田屋久留米店
    ランウェイに登場したスパンコールのフラワー刺繍をインド刺繍で表現したバニティバッグ。刺繍以外にもLOOKをイメージしたカラーリングやディテールで、ランウェイの雰囲気を凝縮したデザインに仕上げました。
    ハンドバッグ…41,040円
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  • アクセサリー:新作ご紹介

    ■展開中
    ■伊勢丹新宿店、伊勢丹立川店、伊勢丹浦和店、伊勢丹相模原店、伊勢丹府中店、静岡伊勢丹、新潟伊勢丹、ジェイアール京都伊勢丹、岩田屋久留米店、銀座三越、名古屋栄三越、松山三越、福岡三越、丸井今井札幌本店、丸井今井函館店
    <アナ スイ>アクセサリーからお呼ばれのシーンにも活躍しそうなネックレスとピアスが登場。ブランドらしい星モチーフも優しい色あいのカットガラスで、ぐんと大人っぽい仕上がりに。
    左から
    ピアス…9,720円、ネックレス…15,120円
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  • ウエア:2018年秋冬コレクションウエア・新作紹介

    ■9月中旬展開予定
    ■ANNA SUI 伊勢丹新宿店、ANNA SUI 銀座三越、ANNA SUI 伊勢丹浦和店、ANNA SUI ジェイアール京都伊勢丹、ANNA SUI 札幌オーロラタウン店、ANNA SUI 新宿ミロード モザイク通り店、ANNA SUI 池袋サンシャイン店、ANNA SUI 横浜ジョイナス店、ANNA SUI 名古屋パルコ店、ANNA SUI 梅田エスト店、ANNA SUI 天王寺ミオ店、ANNA SUI なんばパークス店
    今回のテーマは“BELOVED(最愛)”。大ぶりなペイズリー柄のエコファーコートが登場。さまざまなファッションに合わせやすいモノトーンカラーが特徴的です。
    コート…132,840円
    ドレス…85,320円
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SHOPPING | ANNA SUI

三越伊勢丹とのコラボレイトにより、
伊勢丹オンラインストア、三越オンラインストアで
<アナ スイ>のオンラインショッピングがお楽しみいただけます。

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●「伊勢丹」を装った「ANNA SUI」WEBサイトにご注意ください! 現在特定のWEBサイトにおいて、「ISETAN ONLINE STORE (イセタン オンライン ストア)」の表示のもと、 「ANNA SUI」商品が二重価格表記で販売されておりますが、当該サイトは
伊勢丹並びに「ISETAN ONLINE STORE(伊勢丹オンラインストア)」とは一切関係のない
サイトです。ご注意ください。

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SEASON VISUAL | ANNA SUI

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  • VISUAL

    ANNA SUI 2018 WINTER ディレクション

    今シーズンのコレクションのコンセプトは「Beloved / 最愛」。アナ・スイが愛し信じてきたものがすべて込められています。そして今シーズンのストーリーは、彼女自身の人生の物語なのです。
    アナ・スイが幼少期からずっと夢にまで見ていたニューヨークのファッション業界。しかし彼女がファッションデザイナーを目指し移り住むころの現実世界のニューヨークは、夢に描いていたものとは全く違っていました。それに気付かされた彼女は、それをきっかけに自分らしさを追求することに専念するようになります。肌で感じたことや経験したことを、ニューヨークのダウンタウンカルチャーやアートなど自分が好んだものと融合させ、自分らしい新たなスタイルを築いていきました。それこそがまさに、オリジナリティーに富んだ現在のアナ・スイの世界につながっていくのです。
    今回はモデルにNatalie Westling(ナタリー・ウェストリング)を迎え、撮影が行われました。常に自分らしくいることを大切にしているナタリーのもつ独特な世界観とアナ・スイのビジョン、その融合の瞬間をフォトグラファーLaurie Bartley(ローリー・バートリー)がビジュアルにまとめました。アナ・スイの大好きな場所やニューヨークらしいロケーションで、アナ・スイの人生という旅路の中の数々のシーンを再現し、撮影が行われました。
    <冬ビジュアル>
    今シーズンはアナ・スイが愛したものすべてをまとめ、形にしたコレクション「Beloved / 最愛」です。「私が思うグラマラスで幻想的な世界は、与えられるものでなく自分で築くもの... 自分らしい世界は、感性や経験から愛するものを探し出し、それらを自分のインスピレーションと組み合わせることでできていく」と語るアナ・スイ。彼女が私たちに体験させてくれる、オリジナリティーあふれる世界観に辿り着くまでの過程は、まるで洋服をデザインするかのように築いてきたもの、と説明しています。今回のWINTER (冬)ビジュアルは、ニューヨークのダウンタウンに古くからある生地倉庫の中で撮影されました。80年近い歴史と共に山の様な生地が所狭しと置かれている倉庫で、自分らしい生地を探し求めて奮闘するデザイナーの情景を描きました。数え切れないほどの生地の中から自分の愛するオンリーワンを見つけ出し、そこに魂を吹き込んで形にしていく。それはまるで、ひとつひとつ組み合わせて完成させる人生のパズルのように、何かひとつが欠けても、自分らしさを表現することはできないものなのです。愛するもの、自分の信じるものに向かって悪戦苦闘することは、ため息がでるほど大変なこと。それでも好きなものを追求する姿は、とても清々しくそしてドリーミーな光景ではないでしょうか。
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  • PLACE

    [ Zarin Fabrics / ザリン・ファブリックス ]

    1930年代からニューヨーク マンハッタン ダウンタウン、ローワーイーストサイド地域に店を構える生地屋『ザリン・ファブリックス / Zarin Fabrics』。アメリカの数々の苦難の時代を乗り越え未だ営業を続けているこのお店には、生産中止となったビンテージの生地から入手困難なユニークな素材の生地まで揃っており、世界中から集まる生地が倉庫のフロアー一面に所狭しと置かれている。ここは、ニューヨークから発信されるブロードウェイショーや映画製作などの業界人が、デザインのインスピレーションを求めて訪れ、掘り出し物の生地を探すことなどでも知られている。米国の権威ある格付け機関「アメリカン・ホスピタリティ・サイエンス・アカデミー / The American Academy of Hospitality Sciences」は、この店で取り扱う生地に対し、ファイブスターダイヤモンド賞 (5つ星) / Five Star Diamond Award “Best of the Best Fabric” を授与して讃えているほか、「ザガット・サーベイ / Zagat Survey」は素晴らしい掛け布や室内装飾布を扱うお店として高く評価している。
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  • CREW LIST

    NNA SUI 2018 WINTER Crew List

    Art Direction: Anna Sui
    Photographer: Laurie Bartley
    Female Model: Natalie Westling
    Wardrobe Stylist: Bill Mullen
    Hair: Jordan Sparkes
    Make Up: Lisa Houghton
    Manicure: Eri Handa
    Prop Styling: James Lear
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  • ARCHIVES

    FALL 2018

    秋ビジュアル

    今シーズンのコレクションのコンセプトは「Beloved / 最愛」。アナ・スイが愛し信じてきたものがすべて込められています。そして今シーズンのストーリーは、彼女自身の人生の物語なのです。
    アナ・スイが幼少期からずっと夢にまで見ていたニューヨークのファッション業界。しかし彼女がファッションデザイナーを目指し移り住むころの現実世界のニューヨークは、夢に描いていたものとは全く違っていました。それに気付かされた彼女は、それをきっかけに自分らしさを追求することに専念するようになります。肌で感じたことや経験したことを、ニューヨークのダウンタウンカルチャーやアートなど自分が好んだものと融合させ、自分らしい新たなスタイルを築いていきました。それこそがまさに、オリジナリティーに富んだ現在のアナ・スイの世界につながっていくのです。
    <秋ビジュアル>
    FALLのビジュアルは、アナ・スイが愛して止まない場所、ニューヨークのカフェ「Serendipity3 / セレンディピティ3」で撮影が行われました。インテリアにも遊び心があるこの場所のことを、「いつも楽しさを与えてくれる所」とアナ・スイは嬉しそうに話しています。アナ スイ SOHO ストアでも見かけるステンドグラス調のティファニー ランプが天井を埋め尽くし、数々のアメリカンポップカルチャーのヴィンテージな置物が、まるで美術館やアートギャラリーの様に店内所狭しと飾られています。今シーズンのコレクションのエッセイの中で「自分が肌で感じたことや経験したこと全てを取り入れて、新たなオリジナルのビジョンを築いていった」と語っているアナ・スイ。現在のアナ・スイらしいスタイルは、こうした場所からインスピレーションを受け、確立されていったのかもしれません。アーティストやミュージシャンの仲間と、時間があれば集ったというこのお店にアナ・スイは今でも時折訪れ、お気に入りの大きな時計の前の席に座り、時の流れを楽しんでいるとのこと。そんなアナ・スイの「LIVE YOUR DREAM」に向かって奮闘してきた数々の幻想的な思い出を今シーズンのビジュアルに重ね合せました。

    SPRING & SUMMER 2018

    春ビジュアル

    夏ビジュアル

    今シーズンのコレクションは「BE-IN」(ビーイン)。1967年に米国・カルフォルニア州サンフランシスコで行われた、カウンターカルチャーの象徴とも言われる野外イベント「Human BE-IN」に由来しています。既存の生き方に反発し、ヒューマン・ビーイン的(人間らしい/自分らしい)価値観を求めることから生まれた対抗文化/カウンターカルチャー、そして自分らしい生き方を求める思想をもつ仲間が集い、コミューンがつくられ、新たな文化やファッションが生まれたと言われています。
    夢を追求し、冒険しながら自ら人生を切り開いていく、そんなクールかつエネルギッシュなパワーで自分探しの旅をする2人、今シーズンは彼らの旅の一瞬をフォトグラファーLaurie Bartley(ローリー・バートリー)に切り撮ってもらいました。砂漠は果てしなく続く人生という道のりを象徴し、手作りの装飾はハンドメイドカルチャー(手作りされた文化)を表現しています。ニューヨーク州ブルックリンのウィリアムズバーグ地区で行われた今回の撮影。文化の発信地として常に若者が注目しているこの地で、ミステリアスでありながらも夢を感じさせるエキゾチックなアナ スイ・ワールドが再現されています。
    <春ビジュアル>
    SPRINGのビジュアルでは、自分達らしさを求めて旅する2人のモーメントを描いています。<アナ スイ>の今季のインスピレーションに登場する、米国・カルフォルニア州サンフランシスコのデ・ヤング美術館で開催されている アート、ファッション、ロックの展覧会“The Summer of Love Experience”では、明るく美しく、そしてゆっくりと流れる不思議な時間を楽しみ、新しい価値観を築いた60~70年代のヒッピーカルチャーが紹介されています。コズミック(宇宙)、ラブ(愛)、そしてフラワー(お花)、それぞれが思い思いに描いた絵でデコレーションされた車とともに、自分たちが好きなものだけを乗せて旅する2人。彼らにとって旅と冒険とは、夢の続きであり、ドリーミーな時間に心を委ねる瞬間の連続。その居心地のよい時間だからこそ、新しい世界、新しい価値観が生み出されるのではないでしょうか。「LIVE YOUR DREAM」とは、自分らしい世界を築き続ける、そんな人生という旅へのエールなのかもしれません。
    <夏ビジュアル>
    SUMMERのビジュアルは、SPRINGのビジュアル「自分達らしさを求めて旅するフラワーチャイルドの2人のストーリー」の続きとなります。ランウェイのオープニングで流れた、サイケデリックロックバンドBlue Cheerの「Peace Of Mind」のゆったりした曲に身を任せながら、2人が感じるままにデコレーションした車とともにハッピーなひと時を楽しむ情景を、フォトグラファーLaurie Bartley(ローリー・バートリー)が切り撮っています。今季のアナスイのインスピレーション源となった、ニューヨークにある美術館“Museum of Arts and Design, MAD/ミュージアム・オブ・アーツ・アンド・デザイン”での展覧会『Counter-Couture: Handmade Fashion in an American Counterculture / カウンター・クチュール:アメリカのカウンターカルチャーにおけるハンドメイドファッション』の様に、アナ・スイはビジュアルでシーズンコンセプトを伝えるために、細部までハンドメイドにこだわりました。女性モデルの脚の装飾はハンドペイントされ、男性モデルがつけているヘッドドレスのフラワーリーフは撮影前夜に新鮮な花々を手編みして作られています。これらのビジュアルのディテールからも、アナ・スイの今シーズンへの強い思いが伝わってきます。

    AUTUMN & WINTER 2017

    秋ビジュアル

    冬ビジュアル

    今シーズンのコンセプトは「BLITHE SPIRIT(ブライス・スピリット)」です。
    アナ・スイが影響を受けたファッションデザイナーの一人「エルザ・スキャパレッリ」が友人たちと過ごした華やかでクリエイティブな世界、そして第一次世界大戦終結から第二次世界大戦前までの約20年の間に生まれ、パリの社交場で繰り広げられた輝かしい世界「カフェ・ソサエティ」のエレガントなモーメント、これらのエキゾチックで魅惑的な過去への幻想、ロマンチックな未来への期待を、今シーズンのビジュアルに描きました。
    今回も前回に引き続き、ニューヨークを拠点に活動するフォトグラファー/映像作家のKT Auleta(ケイティ・アウレタ)によって撮影が行われ、モデルには今シーズンのランウェイにも登場し、ミレニアル世代でネクスト・イット・モデルとしていま話題のMariana Zaragoza(マリアナ・サラゴサ)が、この撮影のためにメキシコから駆け付けました。撮影が行われたニューヨーク郊外の州立公園内に保存されているこの邸宅は、アナ・スイ自身が実際に部屋のインテリアの参考にしているというインテリアデザイナー「エルシー・ドゥ・ウルフ」が、その生前にインテリアデザインを手がけた場所。今シーズンのビジュアルには、これらのアナ・スイが感銘を受けた世界、心踊ったさまざまなかけらが詰め込まれています。
    <秋ビジュアル>
    アナ・スイが影響を受けたファッションデザイナーの一人であるエルザ・スキャパレッリは、そのクリエイティブな友人たちとともに新しい流行を作ったと言われています。彼女たちは互いの家に集いながら各々の華やかな世界を共有し、そうすることで時代を共に切り開いて行ったのです。そんなドリーミーな時代をイメージし、エルシー・ドゥ・ウルフが手掛けたインテリアを背景に、今シーズンのワンシーンを切り取りました。エレガントでロマンチックな未来へ期待を込め、仲間同士で互いの世界観を共有し新時代の定義を築き上げていく、それは今の時代にこそ共通するスピリッツの一つなのではないでしょうか。
    <冬ビジュアル>
    アナ・スイが自身の家のリフォームを行っている時に、その多くのヒントをもらったとされる「エルシー・ドゥ・ウルフ」のインテリアデザイン。煌びやかな造形に、アート絵画でもみられるトロンプ・ルイユ技法(騙し絵)を用い、そこにシノアズリのエッセンスを加えたインテリアには、グラマラスかつラグジュリアスな世界観に遊び心も感じられ、当時の人々はその華やかな魅力に心を動かされたといいます。秋冬のシーズンテーマは「BLITHE SPIRIT(陽気な幽霊)」。1945年ノエル・カワード原作の、エレガントでチャーミングな幽霊の主人公が登場するホラーコメディ映画です。今回の冬ビジュアルは、その陽気な主人公と、イラストレーターのクリスチャン・ベラールの描いたパリの華やかな雰囲気、そしてウルフの舞踏会で実際に撮影されていたポートレートをイメージし、ウルフが手掛けたインテリアの中でモーメントを撮影しました。洗練された美を求めてウルフの舞踏会に集まった当時の人々のその華やかな雰囲気や世界観、それらに対する憧れと心躍る気持ちは、時間を超えて現代の私たちも抱き続ける思いなのかもしれません。

    SPRING & SUMMER 2017

    春ビジュアル

    夏ビジュアル

    今シーズンのコンセプトは、「Miss American Pie(ミス アメリカン パイ)」です。
    アナ・スイは アメリカのポップカルチャーをこよなく愛し、そしてその文化に常に魅了されてきました。今シーズンは、アナ・スイが訪れた、ニューヨークにあるアメリカン・フォーク・アート・ミュージアムやニューヨーク・ヒストリカル・ソサイエティー・ミュージアム・アンド・ライブラリーで、感銘を受けた数々のアメリカン・フォーク・アートを元に、時代が育てたハンドメイドで華やかなアメリカン ポップカルチャーに注目しました。アナ・スイが影響を受けたものすべてをギュギュっと詰め込んだ、まるで「アメリカのパイ」のように、スイートで甘酸っぱい思い出のストーリーが今シーズンは描かれています。
    今回はフォトグラファーに、ニューヨークを拠点に活動するKT Auleta(ケイティ・アウレタ)を迎え、1922年に作られたメリーゴーランド「JANE'S CAROUSEL」にて撮影が行われました。アメリカと90年近い歳月を共に過ごした木製のメリーゴーランドは、アメリカン・フォーク・アートでもあり、華やかで楽しいアメリカンポップカルチャーの象徴でもあります。このメリーゴーランドと共にその時代のアメリカに回帰し、夢見心地な世界観や、物思いに耽るストーリーを描き、またランウェイショーのイメージになった、エレクトリカルパレード的なポップで華やかなアメリカも表現しました。ランウェイにも登場したMadison Stubbington(マディソン・スタビントン)をモデルに迎え、メリーゴーランドがゆっくりと回転するドリーミーで楽しい雰囲気の中で撮影が行われました。
    <春ビジュアル>
    微笑みを浮かべつつも凛と佇む白馬に寄り添い、夢見心地に廻るメリーゴーランドに夢を膨らませながら、時の流れに心を委ね、ゆっくりと流れる時間を楽しむアナ スイガールを描きました。
    また、縦のビジュアルでは、ドリーミーなアナ スイの世界と対比して、黒髪がなびくスマートな馬に飛び乗り、「Live Your Dream - 自分の夢を生きる」アナ スイガールが、物思いに耽るストーリーを表現しました。
    <夏ビジュアル>
    日が暮れ、ゆっくりと時間が流れる夏のひと時。緩やかに回転するメリーゴーランドから流れるパイプオルガンの音色。その合間からかすかに聞こえる声に呼び止められ、メリーゴーランドの風と共に、まるでタイムスリップしたかのようにふと夏の楽しい思い出を振り返るアナ スイガール。今シーズンのアナ スイのコンセプトには、アメリカの古き良き思い出がいっぱい詰まっています。登場するモデル、Madison Stubbington(マディソン・スタビントン)が着るドレスのプリントは、60年代にスーベニア(お土産)としてアメリカの観光地で売られていたビンテージプリントをモチーフにデザインされています。懐かしい過去の思い出に浸り、そして訪れる夏に思いをはせる。過去は私たちに未来への希望を与えてくれるものなのかもしれません。

    FALL & WINTER 2016

    秋ビジュアル

    冬ビジュアル

    今シーズンのコンセプトは、「ポップサイデリック(POP-Sydelic)」です。
    1960年代のポップアーティストのPeter Blake(ピーター・ブレイク)、Niki de Saint Phalle(ニキ・ド・サンファレ)、Tadanori Yokoo(横尾忠則)、Richard Lindner(リチャード・リンドナー)の作品やそのサイケデリックな色使いからインスパイアされました。
    今回はフォトグラファーに、パリを拠点とするフォトグラファーデュオ、Sofia Sanchez and Mauro Mongiello(ソフィア・サンチェス&マウロ・モンジェロ)を迎え、ニューヨークのスタジオにてアナ スイのポップサイデリックな世界観を再現しました。
    またランウェイも歩いた新星モデルのWillow Hand(ウィロー・ハンド)が登場し、エナジェティックで楽しい雰囲気の中で撮影が行われました。
    <秋ビジュアル>
    秋ビジュアルのインスピレーションは、アナ・スイが感銘したロンドンのPACEギャラリーで開催されたRobert Fraser(ロバート・フレイザー)の回顧展です。
    今回のインスピレーションの1人としているアーティストのPeter Blakeを話題にさせ、1960年代のアート業界に革命を起こしたアートディーラーのロバート・フレイザーのオフィスからインスパイアされ、アナ スイアートコレクターズオフィスのシーンを作りました。
    アートピースには、今シーズンのランウェイにも登場したハンドペイントされたバッグなど、夢のあるアイテムのほか、過去のランウェイで実際に使われたランウェイ用プロップやアナ・スイが集めているドーリーヘッド、そして現在も実際に仕事で使っている机など、アナ・スイ自身が個人的に思い入れのあるプロップが今回の撮影のために集められ、アートに囲まれながら仕事をするアナ スイガールの気持ちを表現しました。
    <冬ビジュアル>
    冬ビジュアルは、シーズンのインスピレーションであるアーティストの作品を元に、アートオブジェが創られ、アナ スイアートギャラリーの空間を演出しました。
    キューブ状のポップなオブジェに描かれた鮮やかでサイケデリックなジュエル色彩のハート、星、そして虹は、今シーズンのランウェイルックのプリントのデザインにも登場します。
    アナ・スイがこよなく愛し、またインスピレーションの一部としても取り入れている「アート」を、ギャラリーの空間で楽しむポップなアナ スイガールを表現しました。

    SPRING & SUMMER 2016

    春ビジュアル

    夏Ⅰビジュアル

    夏Ⅱビジュアル

    シーズンのコンセプトは、「ポリネシアン(Polynesian)」です。
    アナ・スイ自身がタヒチを訪れて味わった自然が作り出すカラーパレットやトロピカルな植物、タヒチ文化を背景に描かれたフランスの画家ポール・ゴーギャンの絵や小説「バウンティ号の叛乱」、南の楽園タヒチの自然の美しさに感銘して描かれたアンリ・マティスの絵、そしてアメリカに40年代50年代に強く影響を与えたポリネシア文化の「sarong 映画」や「TIKIラウンジ」など、さまざまなインスピレーションを取り入れています。
    フォトグラファーには、世界的に活躍されているレスリー・キー氏を迎え、1908年に作られたホテル「THE JANE(HOTEL)」にて撮影が行われました。
    また、アナ スイブランド日本上陸20周年を迎え、日本のアーティストとのコラボレーションとして、20歳の女性からフレッシュな魅力の中にしっかりとした芯を持つ乃木坂46の生駒里奈氏に登場して頂きました。
    <春ビジュアル>
    ニューヨークのアート業界やファッションプライベートパーティーの会場として使用されることが多い「THE JANE (HOTEL)」で、今回のインスピレーションの1つとなっているBIBAにインスパイアされた部屋のシーン再現。
    ヴィンテージ家具とフリンジ付きのランプに交え、タヒチのエギゾチックな世界を主体としたsarong 映画のシーンにも映し出されている色取り取りの南国の植物で部屋全体を華やかに演出しました。
    <夏Ⅰビジュアル>
    かつては港町としても有名であったニューヨーク。
    タイタニックの船員も滞在していたとされる「THE JANE (HOTEL)」のロビーの中心にある大きな暖炉。冬場は火が灯り、世界中から集まるお客さまの心までも暖めてきた暖炉は、夏場はしっとりと冷えきっています。今回その可憐な暖炉をアンリ・マティスもが感銘した燃えるような色取り取りの南国の花々で明るく灯しました。生駒里奈氏が花々に囲まれたこの不思議な世界に迷い込み、20歳として新しい門出を迎え、新たなジャーニーへと旅立つ思いを表現しました。
    <夏Ⅱビジュアル>
    タヒチにバケーションに来た、その感覚をモデルとして世界的に活躍されているKOuKA氏に表現してもらいました。今年20歳を迎えるKOuKA氏は、活動の拠点を日本からニューヨークに移され、人生の新たなステップを踏まれました。
    日本上陸20周年を迎えたアナ スイブランドも同様、ブランドとして新たなステージを迎えます。

    FALL & WINTER 2015

    秋ビジュアル

    冬ビジュアル

    シーズンのコンセプトは、「ノルディック(Nordic)」です。
    ミッドセンチュリー時代に大きな影響を与えた北欧のテキスタイルデザインと北欧の民族であるバイキング(THE VIKING)にインスパイアされています。
    今回フォトグラファーには、パリを拠点とするデュオフォトグラファー Sofia Sanchez and Mauro Mongiello を迎え、NYセントラルパーク内に保存されている19世紀にスウェーデンから持ってこられ、現在では操り人形劇場として使われている歴史的建造物の「スウェーディッシュ・コテージ・マリオネット・シアター」にて撮影を行いました。
    また、前回に続き、アナ スイブランドと日本のアーティストとのコラボレーションとして、今シーズンは乃木坂46のメンバーである齋藤飛鳥氏、斉藤優里氏、北野日奈子氏を起用し、普段とは違う一面が見えるハイファッション的な演出となりました。
    <秋ビジュアル>
    アナ・スイがデザインする洋服同様、コテージのスウェーデンらしいディテイル部分に注目し、モデルを北欧神話に登場する妖精に例え、木枯らしの中でたたずむ妖精3人がコテージと一体化するようなイメージで撮影しました。
    <冬ビジュアル>
    寒々しい木々に囲まれ、北欧の自然を崇拝して力強く生きる女性を表現。
    北欧の神秘的な世界で温かく佇む夢見る3人の表情にはリラックスと緊張感が入り交じり、色鮮やかなアナ スイプリントが更に存在感を引き立てるビジュアルとなりました。

    SPRING & SUMMER 2015

    春ビジュアル

    夏ビジュアル

    シーズンのコンセプトは、「コズミック ロックスター」です。
    デザイナーのアナ・スイが影響を受けた60~70年代の数々のロンドンのグラフィックやポスターの色彩を基調に、インディゴを纏うサイケデリックロックバンドのイメージとコズミック(宇宙的)な世界を融合させたアナ スイワールド。
    アナ・スイのインスピレーションにも登場するサイケデリックロックの神様、ジミ・ヘンドリックスが、自分の夢を託して1970年に作ったレコーディングスタジオ「エレクトリック・レディ・スタジオ」にて撮影を行い、フォトグラファーには、Emma Summertonを迎え、色彩豊かなビジュアルとなりました。
    また、アナ スイブランドと日本のアーティストとのコラボレーションとしてダンサーの大貫勇輔を起用し、アナ スイブランド広告初のメンズモデルの登場となりました。
    <春ビジュアル>
    「エレクトリック・レディ・スタジオ」のアイコンとして知られる宇宙的なペインティングの壁を背景に、アナ・スイが好むフリンジ付きのランプ、コズミックな小物や数々のヴィンテージ楽器などを用い、臨場感のある空間でエッジのあるロック調な撮影となりました。
    <夏ビジュアル>
    春ビジュアルとは異なった色彩のトーンで、「夏の温かい太陽の光の木漏れ日の中でくつろぐロックスターな2人」をイメージし、ワードローブの黄色のプリントをベースとして、ソファーの柄やレコード棚のラインにつながるデザインを考え60~70年代のヴィンテージのフィルム調な雰囲気を演出しました。
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SHOP LIST | ANNA SUI

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北海道・東北

ANNA SUI 札幌オーロラタウン店
北海道札幌市中央区大通り西3-4-1
札幌地下街オーロラタウン
TEL:011-242-6331
営業時間:午前10時~午後8時
ANNA SUI 仙台フォーラス店
宮城県仙台市青葉区一番町3-11-15
仙台フォーラス 1階
TEL:022-264-8116
営業時間:午前10時~午後8時30分
札幌三越
北海道札幌市中央区南1条西3丁目8
TEL:011-271-3311
営業時間:午前10時~午後7時
但し、本館2階から地下2階、
および北館は午後7時30分まで
仙台三越
宮城県仙台市青葉区一番町4-8-15
TEL:022-225-7111
営業時間:午前10時~午後7時
丸井今井札幌本店
北海道札幌市中央区南1条西2丁目11
TEL:011-205-1151
営業時間:午前10時~午後7時
但し、大通館地下2階から4階、
一条館地下1階から2階、
西館は午後7時30分まで
丸井今井函館店
北海道函館市本町32番15号
TEL:0138-32-1151
営業時間:午前10時~午後7時

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関東・信越

ANNA SUI 伊勢丹新宿店
東京都新宿区新宿3-14-1 伊勢丹新宿店本館3階
TEL:03-3352-1111(大代表)
営業時間:午前10時30分~午後8時
ANNA SUI 伊勢丹浦和店
埼玉県さいたま市浦和区高砂1‐15‐1 伊勢丹浦和店2階
TEL:048‐825‐8758(直通)
営業時間:午前10時30分~午後7時30分
ANNA SUI 伊勢丹相模原店
神奈川県相模原市南区相模大野4-4-3
伊勢丹相模原店本館1階
TEL:042-765-5968(直通)
営業時間:午前10時~午後7時
ANNA SUI 新潟伊勢丹
新潟県新潟市中央区八千代1-6-1 新潟伊勢丹2階
TEL:025-243-7285(直通)
営業時間:平日/午前10時30分~午後7時30分
ANNA SUI 池袋サンシャイン店
東京都豊島区東池袋3-1-2
サンシャインシティ アルパ B1階
TEL:03-5954-0071
営業時間:午前10時~午後8時
ANNA SUI 横浜ジョイナス店
神奈川県横浜市西区南幸1-5-1 相鉄ジョイナス1階
TEL:045-311-0854
営業時間:午前10時~午後9時
ANNA SUI ららぽーと TOKYO-BAY店
千葉県船橋市浜町2-1-1 ららぽーと
TOKYO-BAY南館2階
TEL:047-421-7233
営業時間:月~木/午前10時~午後8時
金~日・祝日/午前10時~午後9時
ANNA SUI 新宿ミロード モザイク通り店
新宿区西新宿1-1-3 小田急新宿ミロード
モザイク通り
TEL:03-3349-5871
営業時間:午前10時~午後9時
ANNA SUI 日本橋三越本店
東京都中央区日本橋室町1-4-1
日本橋三越本店本館4階
TEL:03-3241-3311(大代表)
営業時間:午前10時30分~午後7時30分
ANNA SUI 銀座三越
東京都中央区銀座4-6-16
銀座三越4階
TEL:03-3562-1111(大代表)
営業時間:午前10時30分~午後8時
伊勢丹新宿店
東京都新宿区新宿3-14-1
大代表:TEL:03-3352-1111
営業時間:午前10時30分~午後8時
伊勢丹立川店
東京都立川市曙町2-5-1
大代表:TEL:042-525-1111
営業時間:午前10時~午後7時
伊勢丹浦和店
埼玉県さいたま市浦和区高砂1-15-1
大代表:TEL:048-834-1111
営業時間:午前10時30分~午後7時30分
伊勢丹相模原店
神奈川県相模原市南区相模大野4-4-3
大代表:TEL:042-740-1111
営業時間:午前10時~午後7時
伊勢丹府中店
東京都府中市宮町1-41-2
大代表:TEL:042-334-1111
営業時間:午前10時~午後7時
新潟伊勢丹
新潟県新潟市中央区八千代1-6-1
大代表:TEL:025-242-1111
営業時間:平日/午前10時30分~午後7時30分
日本橋三越本店
東京都中央区日本橋室町1-4-1
日本橋三越本店本館4階
TEL:03-3241-3311(大代表)
営業時間:午前10時30分~午後7時30分
銀座三越
東京都中央区銀座4-6-16
銀座三越4階
TEL:03-3562-1111(大代表)
営業時間:午前10時30分~午後8時
新潟三越
新潟県新潟市中央区西堀通五番町866
TEL:025-227-1111
営業時間:午前10時~午後7時
恵比寿三越
東京都渋谷区恵比寿4-20-7
TEL:03-5423-1111(大代表)
営業時間:午前11時~午後8時

SHOP LIST | ANNA SUI

東海

ANNA SUI 名古屋パルコ店
愛知県名古屋市中区栄3-29-1
名古屋パルコ西館 3階
TEL:052-264-8132
営業時間:午前10時~午後9時
静岡伊勢丹
静岡県静岡市葵区呉服町1-7
大代表:TEL:054-251-2211
営業時間:午前10時~午後7時
名古屋栄三越
愛知県名古屋市中区栄3-5-1
TEL:052-252-1111
営業時間:午前10時~午後7時30分
星ヶ丘三越
愛知県名古屋市千種区星ヶ丘元町14-14
TEL:052-783-1111
営業時間:午前10時~午後7時
名鉄百貨店本店
愛知県名古屋市中村区名駅1-2-1
大代表:TEL:052-585-1111
営業時間:午前10時~午後8時

SHOP LIST | ANNA SUI

近畿・中国

ANNA SUI ジェイアール京都伊勢丹
京都府京都市下京区
烏丸通塩小路下ル東塩小路町
ジェイアール京都伊勢丹5階
TEL:075-352-6571(直通)
営業時間:午前10時~午後8時
ANNA SUI 梅田エスト店
大阪府大阪市北区角田町2-5 EST
TEL:06-6374-0771
営業時間:午前11時~午後9時
ANNA SUI 天王寺ミオ店
大阪府大阪市天王寺区悲田院町10-39
天王寺ミオ2F
TEL:06-6771-3785
営業時間:午前11時~午後9時
ANNA SUI なんばパークス店
大阪府大阪市浪速区難波中2-10-70
なんばパークス3階
TEL:06-6599-8176
営業時間:午前11時~午後9時
ジェイアール京都伊勢丹
京都府京都市下京区
烏丸通塩小路下ル東塩小路町
大代表:TEL:075-352-1111
営業時間:午前10時~午後8時
広島三越
広島県広島市中区胡町5-1
TEL:082-242-3111
営業時間:午前10時30分~午後7時30分
LUCUA 1100(ルクア イーレ)
大阪市北区梅田3-1-3
TEL:06-4301-3783
営業時間:午前10時~午後9時

SHOP LIST | ANNA SUI

四国・九州

ANNA SUI 岩田屋本店
福岡県福岡市中央区天神2丁目5番35号
岩田屋本館2階
TEL:092-725-2710(直通)
営業時間:午前10時~午後8時
高松三越
香川県高松市内町7-1
TEL:087-851-5151
営業時間:午前10時~午後7時
松山三越
愛媛県松山市一番町3丁目1番地1
TEL:089-945-3111
営業時間:午前10時~午後7時
福岡三越
福岡県福岡市中央区天神2-1-1
TEL:092-724-3111
営業時間:午前10時~午後8時
岩田屋本店
福岡県福岡市中央区天神2丁目5番35号
岩田屋本館2階
大代表:TEL:092-721-1111
営業時間:午前10時~午後8時
岩田屋久留米店
福岡県久留米市天神町1-1
TEL:0942-35-7111
営業時間:午前10時~午後7時

SHOP LIST | ANNA SUI

その他

ANNA SUI SHOW ROOM
TEL:03-5360-3257
※2018年3月31日(土)までの営業
御殿場プレミアムアウトレット店
静岡県御殿場市深沢1312
御殿場プレミアムアウトレット
TEL:0550-82-5000
営業時間:午前10時~午後7時
りんくうプレミアムアウトレット店
大阪府泉佐野市りんくう往来南3-28 1825区
りんくうプレミアムアウトレット1F
TEL:072-464-3310
営業時間:午前10時~午後8時

COLLECTION | ANNA SUI

COLLECTION | ANNA SUI

  • No.1
    Women:
    ロングケープ…85,320円(3月下旬)
    ドレス(カフタン)…139,320円(3月下旬)
    参考商品…ネックレス、シューズ

    Men:
    参考商品…すべて参考商品
    1/53
  • No.2
    スカート…89,640円(3月下旬)
    参考商品…Tシャツ、ベルト、ネックレス、シューズ
    2/53
  • No.3
    Women:
    Tシャツ…24,840円(3月下旬)
    ショール…31,320円(3月下旬)
    参考商品…ショートパンツ、ネックレス、ブーツ

    Men:
    参考商品…すべて参考商品
    3/53
  • No.4
    ブラウス…74,520円(3月下旬)
    パンツ…100,440円(3月下旬)
    ベルト…18,360円(3月下旬)
    参考商品…ネックレス、シューズ
    4/53
  • No.5
    Tシャツ…24,840円(3月下旬)
    ドレス…82,080円(3月下旬)
    参考商品…ネックレス、シューズ
    5/53
  • No.6
    Women:
    カーディガン…139,320円(3月下旬)
    ドレス…100,440円(3月下旬)
    参考商品…サングラス、ネックレス、ソックス、シューズ

    Men:
    参考商品…すべて参考商品
    6/53
  • No.7
    ジャケット…103,680円(3月下旬)
    Tシャツ…20,520円(3月下旬)
    ショルダーバッグ…49,680円(3月下旬)
    参考商品…ショートパンツ、ベルト、ネックレス、ブーツ
    7/53
  • No.8
    Women:
    ジャケット…344,520円(3月下旬)
    ドレス…150,120円(3月下旬)
    参考商品…ネックレス、ブーツ

    Men:
    ロングブラウス、Tシャツ、パンツ…メンズサイズのお取り扱いはございません。
    参考商品…ネックレス、シューズ
    8/53
  • No.9
    Tシャツ…24,840円(3月下旬)
    スカート…63,720円(3月下旬)
    参考商品…ネックレス、バッグ、ソックス、シューズ
    9/53
  • No.10
    ブラウス…117,720円(3月下旬)
    参考商品…ショートパンツ、ネックレス、ショルダーバッグ、シューズ
    10/53
  • No.11
    ドレス…111,240円(3月下旬)
    参考商品…サングラス、ネックレス、タイツ、ブーツ
    11/53
  • No.12
    マント…96,120円(3月下旬)
    Tシャツ…24,840円(3月下旬)
    参考商品…ショートパンツ、ネックレス、ブーツ
    12/53
  • No.13
    ドレス…136,080円(3月下旬)
    ベルト…31,320円(3月下旬)
    ショルダーバッグ…42,120円(3月下旬)
    参考商品…ネックレス、ブーツ
    13/53
  • No.14
    ドレス…165,240円(3月下旬)
    参考商品…ネックレス、ブーツ
    14/53
  • No.15
    ドレス…136,080円(3月下旬)
    ショルダーバッグ…42,120円(3月下旬)
    参考商品…ネックレス、シューズ
    15/53
  • No.16
    ケープ…85,320円(3月下旬)
    缶バッジ…4,320円(3月下旬)
    Tシャツ…18,360円(4月下旬)
    ショートパンツ…63,720円(4月下旬)
    参考商品…ネックレス、ベルト、ブーツ
    16/53
  • No.17
    ドレス…114,480円(4月下旬)
    Tシャツ…24,840円(3月下旬)
    参考商品…サングラス、ネックレス、ブーツ
    17/53
  • No.18
    ベスト…74,520円(4月下旬)
    ドレス…106,920円(4月下旬)
    参考商品…サングラス、ネックレス、ブーツ
    18/53
  • No.19
    ソックス…1,620円(2017年12月)
    参考商品…ソックス以外すべて参考商品
    19/53
  • No.20
    ジャケット…125,280円(4月下旬)
    ドレス…89,640円(4月下旬)
    参考商品…ネックレス、シューズ
    20/53
  • No.21
    ドレス…92,880円(4月下旬)
    ソックス…1,620円(2017年12月)
    参考商品…シューズ
    21/53
  • No.22
    ジャケット…114,480円(4月下旬)
    缶バッジ…4,320円(3月下旬)
    Tシャツ…24,840円(3月下旬)
    ショートパンツ…49,680円(4月下旬)
    ベルト…16,200円(3月下旬)
    ソックス…1,620円(2017年12月)
    参考商品…サングラス、ネックレス、シューズ
    22/53
  • No.23
    ジャケット…78,840円(4月下旬)
    Tシャツ…20,520円(4月下旬)
    スカート…89,640円(3月下旬)
    参考商品…ネックレス、ベルト、バッグ、ブーツ
    23/53
  • No.24
    レースエプロン…46,440円(4月下旬)
    ドレス…89,640円(4月下旬)
    参考商品…ネックレス、ブーツ
    24/53
  • No.25
    ショール…46,440円(4月下旬)
    ドレス…85,320円(4月下旬)
    参考商品…ネックレス、シューズ
    25/53
  • No.26
    レースエプロン…63,720円(5月下旬)
    ドレス…111,240円(4月下旬)
    参考商品…ブローチ、バッグ、タイツ、ブーツ
    26/53
  • No.27
    コルセット…74,520円(4月下旬)
    缶バッジ…4,320円(3月下旬)
    ドレス…92,880円(4月下旬)
    参考商品…ブーツ
    27/53
  • No.28
    参考商品…すべて参考商品
    28/53
  • No.29
    参考商品…すべて参考商品
    29/53
  • No.30
    パーカー…78,840円(5月下旬)
    Tシャツ…24,840円(5月下旬)
    スカート…85,320円(5月下旬)
    参考商品…ネックレス、ベルト、ソックス、シューズ
    30/53
  • No.31
    コルセット…89,640円(5月下旬)
    ドレス…122,040円(5月下旬)
    参考商品…サングラス、ネックレス、バッグ、ソックス、シューズ
    31/53
  • No.32
    ドレス…132,840円(5月下旬)
    参考商品…ネックレス、ブーツ
    32/53
  • No.33
    レースエプロン…63,720円(6月下旬)
    ブラウス…82,080円(5月下旬)
    パンツ…89,640円(5月下旬)
    参考商品…ブローチ、シューズ
    33/53
  • No.34
    ドレス…111,240円(5月下旬)
    参考商品…ネックレス、シューズ
    34/53
  • No.35
    参考商品…すべて参考商品
    35/53
  • No.36
    ブラウス…82,080円(5月下旬)
    ベスト…60,480円(5月下旬)
    Tシャツ…20,520円(3月下旬)
    参考商品…ショートパンツ、ネックレス、ブーツ
    36/53
  • No.37
    ドレス…122,040円(5月下旬)
    Tシャツ…24,840円(3月下旬)
    参考商品…ネックレス、ブーツ
    37/53
  • No.38
    ドレス…117,720円(5月下旬)
    参考商品…ネックレス、レギンス、ソックス、シューズ
    38/53
  • No.39
    エプロン…68,040円(6月下旬)
    ドレス…111,240円(6月下旬)
    参考商品…ブローチ、タイツ、ブーツ
    39/53
  • No.40
    ドレス…117,720円(6月下旬)
    ショートパンツ…57,240円(6月下旬)
    参考商品…ネックレス、ブーツ
    40/53
  • No.41
    レースエプロン…63,720円(6月下旬)
    ドレス…100,440円(6月下旬)
    参考商品…サングラス、ブローチ、タイツ、ブーツ
    41/53
  • No.42
    参考商品…すべて参考商品
    42/53
  • No.43
    ブラウス…78,840円(6月下旬)
    Tシャツ…24,840円(5月下旬)
    参考商品…パンツ、ネックレス、シューズ
    43/53
  • No.44
    Women:
    ロングブラウス…122,040円(3月下旬)
    ジャケット…103,680円(6月下旬)
    パンツ…82,080円(6月下旬)
    参考商品…サングラス、ネックレス、シューズ

    Men:
    参考商品…すべて参考商品
    44/53
  • No.45
    ジャケット…71,280円(6月下旬)
    チュニック…82,080円(6月下旬)
    パンツ…74,520円(5月下旬)
    参考商品…ショール、ネックレス、シューズ
    45/53
  • No.46
    参考商品…すべて参考商品
    46/53
  • No.47
    ドレス…122,040円(6月下旬)
    参考商品…ネックレス、シューズ
    47/53
  • No.48
    コルセット…49,680円(6月下旬)
    ドレス…294,840円(6月下旬)
    参考商品…ブローチ、ソックス、シューズ
    48/53
  • No.49
    Women:
    参考商品…すべて参考商品

    Men:
    参考商品…すべて参考商品
    49/53
  • No.50
    参考商品…すべて参考商品
    50/53
  • No.51
    Women:
    メッシュエプロン…42,120円(5月下旬)
    ブラウス…100,440円(6月下旬)
    スカート…85,320円(5月下旬)
    参考商品…ネックレス、ソックス、シューズ

    Men:
    参考商品…すべて参考商品
    51/53
  • No.52
    ポンチョ…122,040円(6月下旬)
    ドレス…100,440円(3月下旬)
    参考商品…ネックレス、ソックス、シューズ
    52/53
  • No.53
    ジャケット…176,040円(6月下旬)
    ドレス…92,880円(5月下旬)
    参考商品…ネックレス、ソックス、シューズ
    53/53

BIOGRAPHY | ANNA SUI

PROFILE

アナ スイのコレクションはファッションの世界で他に類をみないクリエーティブな旅へと貴女を連れて行く。
ビンテージなスタイルと、今、自分が疑っているカルチャーをミックスしながら、いとも簡単にヒップで元気な個性的な服を作る。
アナのインスピレーションがビクトリアン・カーボーイであれ、ウォーホールのスーパースター達であれ、フィンランドのテキスタイルであれ、彼女のカルチャーへの造詣は明らかである。
“何かに興味を持つと、そのことについて全てを知りたくなるの。”とアナは語る。
“背景にあること等を調べる、そのプロセスがとても楽しいの。”
アナの常なる新しいアイデアと挑戦を求める姿勢が、彼女が常に時代の先端にいる理由だ。
限りないエネルギーとクリエーティブな創意工夫で、彼女のショーは常にニューヨーク・ファッション・ウィークのハイライトとなる。

アナ スイのキャリアは典型的なアメリカのサクセス・ストーリーだ。
“それがどんなに常識からかけ離れていても、夢を追い続けなければならないの。夢を追わずして、私のようなデトロイト郊外出身の女の子がどうやってニューヨークで成功できるのでしょうか?それが私の夢だったのです。”
今日、アナ スイは32のブティックを5カ国で展開し、彼女のコレクションは30カ国以上300店舗以上で販売されている。
アナはいまでも小さい頃と同じファッションへの情熱を保ち続けている。
4歳の時、デザイナーになると決め、自分の服をデザインし始めた。
彼女はファッションの技術を学ぶに当たって臨んだ真剣なアプローチと、同じ服を1年間で2度と着ないなどの変わった考え方を取り混ぜた。
“私は完全に憑かれたようになっていたの。両親が良く我慢してくれたと思うわ。”とアナは言う。
アナは高校卒業前にパーソンズデザイン学校に合格した。
パーソンズに2年いた後、友達のスティーブン・マイゼルとスタイリストをし、何社かのスポーツウェア会社のデザイナーとして働き、1980年に最初のコレクションを発表した。

アナ スイのビジネスは1980年代に成長し続け、彼女の最初のランウェイ・ショーを1991年に行った。
その次の年にソーホーのグリーンストリートに最初のフラッグシップ・ストアをオープンした。
黒いビクトリア風の家具、紫の壁、張り子の人形の頭、ロックンロールのポスターの力強いミックスがアナ本人のインテリア・デコレーションの趣味を反映し、彼女の全てのショップの手本となっている。
1990年代はアナ スイにとって、目覚ましい発展の時となった。
極東におけるビジネス拡大が大成功し、瞬く間に熱烈なファンを獲得した。
アナ スイはまた、化粧品、フレグランス、靴、小物などのライセンスも始めた。
これらの商品一つ一つに彼女の細部へのこだわりが現れており、彼女の世界と密接に結びついている。
アナ スイを象徴する化粧品パッケージや香水瓶のデザインはコレクターズ・アイテムとなっている。

アナは、自分を感動させるものに忠実であるということは有名だ。
彼女のロックンロールへの傾倒は彼女の服をロックンロール・スーパースターにピッタリのものにするし、人々は毎シーズン、彼女のショーのサウンドトラックに期待する。
彼女は買い物好きのおかげで全ての都市のショッピングについては権威であり、彼女のインテリア・デザイン好きは、彼女をして、ニューヨークの物凄く格好良いアパートを作るに至った。
自身のインスピレーションを追いかけながら、アナ自身がインスピレーションを与え続ける。
彼女は自分の夢を追い続ける。